1. TOP
  2. 【最新版】車査定サイトを利用する時に、有利に話を進める方法と用意するものとは!

【最新版】車査定サイトを利用する時に、有利に話を進める方法と用意するものとは!

車査定関連   152 Views

【最新版】車査定サイトを利用する時に、有利に話を進める方法と用意するものとは!

始めて車査定サイトを利用される時はドキドキするものです。

電話がかかってきたら何を聞かれるのだろうかと心配したりします。

心理的に少しでも良い査定をしていただきたいからですが、ここを押さえておけば心象はバッチリOKと言えます。

車のコンディションのメモを取る事です。

ボディ色(※)

現在の走行距離

初年度登録年月日(車検証に記載されています)

型式(車検証に記載されています)

この四点を電話の時に答えられるかで、心象は違います。

車査定サイトの業者の担当者が聞きたい事の先を、事前に準備しておく事で担当者もかなり「お客さんは買取相場について知っている」となります。

この事は心象的にプラスになりますし、何より日々数百と言われる申込みを処理しているのですから「打てば響く」相手が登場した時には、本当に気持ちの良いものです。

 

※本当はボディ色も車検証に記載されていますが、色ナンバー記載なので、見た目の色を伝える方が良いです。

 

車査定サイトに「車査定の依頼をする場合」の必要書類

「軽自動車」(軽四) 「普通自動車」(普通車及び乗用車)

自動車検査証
(車検証と呼ばれている証紙です)

自賠責保険証明書

自動車検査証
(車検証と呼ばれている証紙です)

自賠責保険証明書

 

 

車査定サイトに「売却する場合」の必要書類

「軽自動車」(軽四) 「普通自動車」(普通車及び乗用車)

自動車検査証
(車検証と呼ばれている証紙です)
(簡単に再発行できます)

自賠責保険証明書
(簡単に再発行できます)

印鑑
(認の印鑑で可能)

軽自動車納税証明書
(有効期限が本年度分)
(簡単に再発行できます)

リサイクル
(預託済みの場合)

振込口座情報
(売却代金の振り込み先情報)

自動車検査証
(車検証と呼ばれている証紙です)
(簡単に再発行できます)

自賠責保険証明書
(簡単に再発行できます)

印鑑登録証明書
発行後3ヶ月以内のもの×2通)

自動車納税証明書
(有効期限が本年度分)
(簡単に再発行できます)

実印

リサイクル
(預託済みの場合)

振込口座情報
(売却代金の振り込み先情報)

※自動車検査証と印鑑登録証明書の住所や姓に変更があった場合は下記書類が必要です。

住所変更があった場合:住民票
「書き方にポイントあり、車検証の住所から数回転居をした場合は、住民票を請求する時の備考欄に(車検証記載住所から現在の住所までの流れが出るようにと記述して下さい。)

このように記述すれば、請求費用は一回分で済みます。

婚姻で姓が変更し、住所も転居で変わっている場合は、上記の赤字に加えて備考欄に「氏の変更も分かるように」と記述すれば、請求通数は一枚となるので、費用は一回請求した分だけです。

※よくここの説明を適当にしているサイトを見かけます。

例えば戸籍謄本が必要であったりや住民票の除票が必要であったりとか・・・個人情報を簡単に不必要に求めるのは問題だと思います。

また請求枚数が増えれば当然にその分の費用も嵩みます。

要するに車検証の記載人物が誰であるのかが分かるようにすれば良いだけの事です。

何度でも修正できますので、安心して下さい。

車査定業者が持参してくる書類
譲渡証明書
委任状


\ SNSでシェアしよう! /

車査定は申込む地域で買取相場が大きく異なります。高額査定や高価買取査定のおすすめ方法を紹介。の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

車査定は申込む地域で買取相場が大きく異なります。高額査定や高価買取査定のおすすめ方法を紹介。の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!